The Deficit · iPhone、iPad、Apple Watch

手軽に
カロリーを記録。

食べる。伝える。完了。

01 / 話して記録

朝食を声で伝える。

Apple Watchに朝食を音声入力する女性
「全乳を1カップ、Chobaniのプレーンギリシャヨーグルトを1個、5.3 ozのカップ入り、それからバナナを1本。」
3品をまとめてひと言で。
✓ The Deficitに保存済み

午前8:30

343 kcal
25 gたんぱく質45 g炭水化物8 g脂質
  • 全乳1カップ · 244 g149 kcal
  • Chobani プレーンギリシャヨーグルト5.3 oz · 150 g90 kcal
  • バナナ中サイズ1本 · 118 g105 kcal
この食事例のアプリ実画面アプリの実画面 ↗
過去14日間:総カロリー赤字 3,715 kcal、推定変化 −1.06 lb、目標 −2.05 lb、記録なしの日 1日
カロリー赤字の合計を見る

全体像を把握しましょう。

カロリーバランス、推定体重変化、そして進捗。

体重変化は、体重計で測定した値ではなく、カロリーバランスからの推定値です。

すでに別の食事記録アプリをお使いですか?

今のアプリを使い続けながら、Appleヘルスケアで栄養とアクティビティをまとめましょう。

カロリーバランスを見る ↗
02 / ラベルを見せる

ラベルの数字を計算に活用。

栄養成分表示を撮影する男性
「このパッケージの半分を記録して」
パッケージの半分を記録しました。
✓ The Deficitに保存済み

午後12:30

300 kcal
18 gたんぱく質30 g炭水化物12 g脂質
  • ラザニア½パッケージ · 200 g300 kcal
この食事例のアプリ実画面アプリの実画面 ↗
入力例を表示したThe DeficitのApple Watch用食事記録画面
手首で使える食事記録。
ただのWatch連携アプリではありません

食事記録のすべてを。
手首で。

食事を音声入力し、返信を読み、1日の記録を確認できます。Apple WatchのThe Deficitは独自のサインイン機能を備え、直接接続するので、iPhoneをポケットに入れたまま使えます。

  • 1回の音声入力で複数の食品を記録
  • クイック音声入力またはリアルタイムの会話を利用
  • 保存した食事はiPhoneやiPadでも確認可能

AI機能の利用には、インターネット接続、マイクの使用許可、利用可能なクレジットが必要です。対応するApple Watchが必要です。

Apple Watchでのカロリー記録を見る ↗
役立つエージェント機能

記録を代わりに
こなすエージェント。

保存した食品を記憶し、必要に応じて商品を検索して、リクエストを編集可能な食事記録にします。「半分にして」と続ければ、最初からやり直す必要はありません。

  • 分かる範囲で詳細を入力
  • 分からない場合は妥当な量を推定
  • 食事やアクティビティについて、普段の言葉で質問
近日公開:自分で設定した目標に基づくガイダンス
入力例を表示したThe Deficitアプリ
会話するだけで、記録が完了。
03 / 料理を撮影

昼食を撮影。記録完了。

昼食を撮影する女性
「これが今日の昼食。記録して」
編集できる推定値。
✓ The Deficitに保存済み

午後12:30

541 kcal
37 gたんぱく質49 g炭水化物20 g脂質
  • 焼き鮭150 g312 kcal
  • 炊いたご飯150 g195 kcal
  • ブロッコリー100 g34 kcal
この食事例のアプリ実画面アプリの実画面 ↗
AIを少し使うだけで、ぐっと便利に

無料で始める。
必要なときにクレジットを追加。

サブスクリプションは不要。必要なサポートの量を選べます。

毎日の概要

全体像を把握しましょう。

Appleヘルスケアの概要と手動での食事記録は、AIクレジットを使わずに引き続き利用できます。

  • 摂取量、消費量、カロリーバランス
  • 日次・長期の表示
  • デバイス間で共有できる食事記録
必要なときにAIを活用

無料クレジットでお試しください。

新規アカウントには初回利用分のクレジットが付与されます。音声入力、チャット、写真、ウェブ検索、ライブ会話でクレジットを使用します。

追加パックはアプリ内で購入できます。購入したクレジットに有効期限はなく、デバイス間で同期されます。残高と使用状況は「設定」で確認できます。

App Storeからダウンロード
よくある質問

最初のひと口の前に。

すべての食べ物を計量する必要がありますか?

いいえ。わかる場合は重量や量を入力してください。わからない場合は、エージェントが量を推定します。推定値は調整できますが、実測値ではありません。

iPhoneが手元になくても食事を記録できますか?

はい。Apple Watchアプリから直接サインインして接続できます。AI処理とクラウド同期にはインターネット接続が必要です。

写真から算出されるカロリーは正確ですか?

いいえ。料理の写真から得られるのは推定値です。栄養成分表示がはっきり写っていて、量がわかれば、エージェントは記載値をもとに計算できますが、読み取り結果はご自身でも確認してください。

Appleヘルスケアに対応していますか?

はい。許可をいただいた場合に利用できます。概要には利用可能なヘルスケアデータが表示され、食事記録をヘルスケアに書き込むこともできます。デバイスによって、許可設定や同期のタイミングが異なる場合があります。

サブスクリプションは必要ですか?

サブスクリプションは不要です。AI機能はクレジットを使用します。新規アカウントには初回利用分が付与され、アプリ内でクレジットパックを追加購入することもできます。概要の表示や手動入力ではAIクレジットを消費しません。

写真や音声はどう扱われますか?

AI処理にはOpenAIを使用し、お客様の同意が必要です。当社のバックエンドでは、音声の生データや食べ物の写真を保存しません。クラウド上の記録、任意の文字起こし共有、プロバイダーによる処理の詳細については、プライバシーポリシーをご覧ください。

次の食事も、
もっと簡単に記録。

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